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<title>法事・葬儀、案内、挨拶etc</title> 
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<modified>2008-05-12T07:02:54Z</modified> 
<tagline><![CDATA[社会生活を営むのに必要な法事・葬儀の説明及び法事・葬儀の案内、挨拶等を紹介するブログ]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle</id> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, tingle </copyright>
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<title>法事の服装Ⅱ</title> 
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<modified>2008-05-11T22:02:51Z</modified> 
<issued>2008-05-12T06:59:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.51554375</id> 
<summary type="text/plain">法事・法要の服装について、ご質問を頂きましたので、追記いたします。
先ず、装飾品ですが、パールかオキニスの一連ネックレスか一粒イヤリングのみＯＫです。色の入った石やダイヤモンド等の華美な印象を与えるものは着けてはいけません。
子供の服装ですが、制服がある...</summary> 
<dc:subject>法事の服装</dc:subject>
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<![CDATA[<strong>法事・法要</strong>の服装について、ご質問を頂きましたので、追記いたします。<br>
先ず、<strong>装飾品</strong>ですが、パールかオキニスの一連ネックレスか一粒イヤリングのみＯＫです。色の入った石やダイヤモンド等の華美な印象を与えるものは着けてはいけません。<br>
<strong>子供の服装</strong>ですが、制服がある場合は制服を着ましょう。無い場合は紺やグレーなどの服で、靴は黒か地味な色にします。<br>
<strong>男児の場合</strong>、ブレザーにズボンに白無地のシャツ。<br>
<strong>女児の場合</strong>、ワンピース。色柄や花柄などの派手な模様、リボンやフリルなどの装飾品がついた服は避けます。<br>
次に、喪服について記します。<br>
●正式喪服<br>
・和装 黒羽二重五つ紋付き長着<br>
　　　 羽織<br>
    　 袴  黒五つ紋付長着<br>
 　    黒い帯<br>
   　  黒布製のハンドバッグ<br>
     　草履  <br>
・洋装 モーニングコート<br>
　     黒いベスト<br>
  　   黒の結び下げのネクタイ<br>
    　 黒いアフタヌーンドレス黒い靴<br>
  　   黒の布地かスエードのハンドバッグ<br>
    　 アクセサリーはパールかオニキス<br>
    　 帽子はベール付きの帽子が正式<br>
    　 黒い手袋  <br>
●準喪服<br>
・和装 黒羽二重五つ紋付き羽織<br>
　　　 無地か細い縞の長着<br>
    　 袴  色無地紋付きの長着<br>
   　  黒い帯<br>
     　黒の布または革製のハンドバッグ<br>
 　    草履  <br>
・洋装 セミフォーマルウエアかブラックスーツ<br>
  　   黒の結び下げのネクタイ<br>
    　 黒セミアフタヌーンドレス<br>
 　    紺かグレーのアフタヌーンドレスかスーツ<br>
   　  黒のスエードか表革のパンプス<br>
     　黒の布地かスエードのハンドバッグ<br>
   　  アクセサリーはパールかオニキス<br>
     　つばのない黒い帽子<br>
 　    黒い手袋  <br>
●略式礼服<br>
・和装 地味な御召<br>
　　　 紬の長着に一つ紋または三つ紋付きの羽織と袴<br>
  　   細かい柄の小紋<br>
    　 御召の長着に黒紋付き羽織<br>
    　 黒い帯<br>
    　 黒革製の草履<br>
     　黒の布または革製のハンドバッグ  <br>
・洋装 ブラックまたはグレーや紺のダークスーツ<br>
  　   シャツは白<br>
    　 ネクタイ、靴、靴下は黒<br>
     　色やデザインが地味なスーツかワンピース<br>
  　   アクセサリーはパールかオキニスの一連ネックレス<br>
    　 または、一粒イヤリングのみ<br>
　　　 化粧は薄めで、香水も控える  <br>
<br>
<br>
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<title>弔辞例文・職場の先輩</title> 
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<modified>2007-12-09T07:51:39Z</modified> 
<issued>2007-12-09T13:13:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.51324602</id> 
<summary type="text/plain">職場の先輩（40代）の病死を悼んでの弔辞
　謹んで山下照男さんの御霊前に捧げます。
　山下先輩、貴方が亡くなられたことを知って、私は、ただ、ただ茫然としております。
　先輩が、体調不良でご入院なさったのは、一月前でした。お見舞いに伺ったときに、ちょっとやつ...</summary> 
<dc:subject>葬儀挨拶</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/51324602.html">
<![CDATA[職場の先輩（40代）の病死を悼んでの<strong>弔辞</strong><br>
　謹んで山下照男さんの御霊前に捧げます。<br>
　山下先輩、貴方が亡くなられたことを知って、私は、ただ、ただ茫然としております。<br>
　先輩が、体調不良でご入院なさったのは、一月前でした。お見舞いに伺ったときに、ちょっとやつれたような印象を受けましたが、こんなことになるなんて、夢想だにしませんでした。<br>
　連絡を受けたときにも、私には、すぐには信じることができませんでした。なぜ、先輩が亡くならなくてはならないのでしょうか。どうか誤報であって欲しい、そして、いつもの爽やかな笑顔で会社に来て欲しい。課員一同、そう願わずにはいられませんでした。<br>
　優秀な技術者として活躍されていた先輩は、技研や上司、取引先の信望が厚く、また、私ども後輩の指導にも親身になってあたって下さいました。入社したてで右も左もわからなかった私に、製造のイロハを教えて下さったのは先輩、貴方です。そして、仕事をしていく上で、段取りの重要性、人と人の繋がりの大切さなど、人生の先輩としての助言も数え切れないくらい頂きました。後輩の私どもを、時には厳しく叱り、時には優しく励まして下さる頼もしい存在だった先輩。働き盛りのご年齢で、今後も益々ご指導にあずかりたいと思っていましたのに。この突然のご他界は、いくら惜しんでも惜しみきれるものではありません。痛恨の極みです。<br>
　しかし、唯悲しんでいるだけでは、先輩にお叱りを受けることと思います。この上は、生前に先輩から頂戴したご恩に報いるためにも、教えを忘れず立派に職務を果たしていくことを、ここに固く誓います。また、ご家族の皆様には、この度のご不幸、心よりお悔やみ申します。私どもに出来ますことがあれば、及ばずながら何なりとご助力させて頂きたいと存じます。<br>
　最後に、山下先輩、今まで本当にありがとうございました。心よりご冥福をお祈り致します。<br>
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<title>葬儀・出棺時の挨拶</title> 
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<modified>2007-10-05T05:07:12Z</modified> 
<issued>2007-09-17T09:36:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.51145488</id> 
<summary type="text/plain">葬儀・出棺時の挨拶（喪主）です。
ご会葬の皆様、本日はお暑い中を父★★のためにお集まり頂きまして、誠にありがとうございました。おかげを持ちまして、滞りなく式を終わることが出来ました。故人が生前賜りましたご厚情につきましても、ここで改めて厚く御礼申し上げま...</summary> 
<dc:subject>葬儀挨拶</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/51145488.html">
<![CDATA[<strong>葬儀</strong>・出棺時の挨拶（喪主）です。<br>
ご会葬の皆様、本日はお暑い中を父★★のためにお集まり頂きまして、誠にありがとうございました。おかげを持ちまして、滞りなく式を終わることが出来ました。故人が生前賜りましたご厚情につきましても、ここで改めて厚く御礼申し上げます。<br>
父は、昨９月16日、○○病院にて、私ども家族の見守る中、静かに永眠致しました。享年73歳でございました。２年間にわたる闘病生活でございましたが、今日はこのように皆様の温かいお見送りを受けて、父もさぞ喜んでいることと存じます。<br>
今後は、遺された家族一同、力を合わせて生きていく所存でございます。父亡き後も、皆様の変わらぬご指導ご鞭撻を頂ければ幸いでございます。<br>
最後に父に代わり、皆様のご健康とお幸せをお祈り致しまして、お別れとお礼のご挨拶にさせて頂きます。では、これから火葬場の方にまいります。お見送り、本当にありがとうございました。<br>
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<title>葬儀・お悔やみの返礼Ⅱ</title> 
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<modified>2007-10-18T10:05:40Z</modified> 
<issued>2007-09-04T01:40:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.51114577</id> 
<summary type="text/plain">葬儀・お悔やみの返礼Ⅱ

●香典・供物等を戴いたときの葬儀挨拶
・お心遣い頂き、ありがとうございます。早速、供えさせて頂こうと存じます。
・恐れ入ります。故人の好物でございますので、早速、供えさせて頂きます。
・恐れ入ります。早速供えさせて頂きます。
・...</summary> 
<dc:subject>葬儀挨拶</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/51114577.html">
<![CDATA[<strong>葬儀</strong>・お悔やみの返礼Ⅱ<br>
<br>
●香典・供物等を戴いたときの<strong>葬儀</strong>挨拶<br>
・お心遣い頂き、ありがとうございます。早速、供えさせて頂こうと存じます。<br>
・恐れ入ります。故人の好物でございますので、早速、供えさせて頂きます。<br>
・恐れ入ります。早速供えさせて頂きます。<br>
・恐れ入ります。（そのまま受け取ります。辞退する場合には、前もって伝えておきます。）<br>
<br>
●手伝いを申し出られたときの<strong>葬儀</strong>挨拶<br>
○手伝いをお願いするときの<strong>葬儀</strong>挨拶<br>
・恐れ入ります。とても助かります。よろしくお願い致します。<br>
・ありがとうございます。お言葉に甘えて、お世話になります。よろしくお願い致します。早速ですが、配膳の準備をお手伝い頂いてもよろしいでしょうか。<br>
○手伝いを断るときの<strong>葬儀</strong>挨拶<br>
・お申し出、ありがとうございます。唯、本日は勤め先の方々がお手伝いに来て下さっているので、大丈夫でございます。お心遣い頂き恐縮です。<br>
・ありがとうございます。今のところ、手が足りておりますので、大丈夫でございます。お心遣いを感謝いたします。<br>
・ご親切にありがとうございます。唯、通夜も<strong>葬儀</strong>も斎場で行いますので、大丈夫かと存じます。お気持ちだけ受けさせて頂きます。<br>
<br>
●世話役が遺族の代わりに応対するときの<strong>葬儀</strong>挨拶<br>
・お忙しいところをおいで戴き、恐縮でございます。遺族に代わりまして、お礼申し上げます。<br>
○名刺を渡されたときの<strong>葬儀</strong>挨拶<br>
・早々にご丁寧なお悔やみ、ありがとうございます。確かにお預かり致します。<br>
○供物を渡されたときの<strong>葬儀</strong>挨拶<br>
・ご丁寧なお悔やみ、ありがとうございます。恐れ入ります。早速、供えさせて頂きます。<br>
○留守宅に<strong>弔問</strong>客が来たときの<strong>葬儀</strong>挨拶<br>
・お忙しい中を早速お運び下さいまして、ありがとうございます。先ほど告別式が終わり、あいにく遺族は、ただ今火葬場の方に行っております。まもなく、戻ってまいりますので、宜しかったら、どうぞ此方でお待ち下さいませ。<br>
<br>
●世話役への感謝の<strong>葬儀</strong>挨拶<br>
・この度は、本当に何から何までお世話になり、どのようにお礼を申し上げたら良いのか分かりません。おかげさまで、滞りなく送ることが出来ました。故人も感謝していることと存じます。本当にありがとうございました。<br>
・このようにお力添えを頂きまして、故人もきっと感謝していることと存じます。<br>
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<title>葬儀・お悔やみの返礼Ⅰ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://buibui.livedoor.biz/archives/51093679.html" />
<modified>2007-09-21T03:28:40Z</modified> 
<issued>2007-08-25T21:33:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.51093679</id> 
<summary type="text/plain">葬儀の際のお悔やみに対する返礼の例です。
言葉は少なめでも、弔問客は遺族の気持ちを汲み取ってくれます。口を開くと、涙がこぼれそうなら、気持ちを込めて、お辞儀するだけでも構いません。
●一般的な返礼
・ご丁寧なお悔やみを賜りまして、恐れ入ります。生前のご厚...</summary> 
<dc:subject>葬儀挨拶</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/51093679.html">
<![CDATA[<strong>葬儀</strong>の際のお悔やみに対する返礼の例です。<br>
言葉は少なめでも、<strong>弔問</strong>客は遺族の気持ちを汲み取ってくれます。口を開くと、涙がこぼれそうなら、気持ちを込めて、お辞儀するだけでも構いません。<br>
●一般的な返礼<br>
・ご丁寧なお悔やみを賜りまして、恐れ入ります。生前のご厚情には、故人もたいへん感謝しておりました。故人に代わりまして、厚くお礼申し上げます。<br>
・早速のお悔やみ、ありがとうございます。<br>
・お忙しいところをおいで頂き、ありがとうございます。生前には、たいへんご懇意にして頂きました。改めてお礼申し上げます。<br>
・お忙しいところ、早々にお運び下さいまして、ありがとうございます。★★様のお顔を拝見しましたら、私も少し気持ちが落ち着きました。<br>
・本日は、お忙しい中をお越し下さいまして、誠にありがとうございます。故人に代わりまして、お礼を申し上げます。<br>
●病死の返礼<br>
・早速のお悔やみ、ありがとうございます。覚悟はしておりましたものの、逝ってしまうには、やはり早すぎて、残念でなりませんが、これも寿命でございましょう。生前は、色々とお世話になり、ありがとうございました。<br>
・早速のお悔やみ、ありがとうございます。長い病との闘いでございましたが、これで故人も楽になったと存じます。生前は何度もお見舞いを頂き、ありがとうございました。故人に代わりまして、お礼申し上げます。<br>
●事故死の返礼<br>
・早速のお悔やみ、ありがとうございます。突然のことで、気持ちの整理がつきかねておりますが、これからは、故人の遺志を継いで生きていこうと思っています。<br>
・お忙しい中をおいで下さいまして、ありがとうございます。危険の伴う職務であることは承知しておりましたが、まさかこんなことになるとは、思ってもおりませんでした。ただ、子供もおりますので、せめて私がしっかりしなくてはと、今は我が身に言い聞かせているところでございます。<br>
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<title>葬儀・社葬での挨拶</title> 
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<modified>2007-10-07T17:30:19Z</modified> 
<issued>2007-07-24T22:30:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.50991885</id> 
<summary type="text/plain">葬儀（社葬）での社員代表の挨拶です。
社長の病死での挨拶例です。

○○○株式会社社長故▲▲▲▲殿の社葬が、本日ここに執り行われるにあたり、謹んで弔事を捧げます。
▲▲社長は、今春、他社との交渉中に倒れられ入院されましたが、まもなく退院され、その後は少し...</summary> 
<dc:subject>葬儀挨拶</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/50991885.html">
<![CDATA[<strong>葬儀</strong>（社葬）での社員代表の挨拶です。<br>
社長の病死での挨拶例です。<br>
<br>
○○○株式会社社長故▲▲▲▲殿の社葬が、本日ここに執り行われるにあたり、謹んで<strong>弔事</strong>を捧げます。<br>
▲▲社長は、今春、他社との交渉中に倒れられ入院されましたが、まもなく退院され、その後は少しずつ仕事に戻られていました。経過も順調なご様子で、ご本復も間近いと信じておりましたのに、突然の悲しみの知らせに、何とも申し上げようがございません。<br>
▲▲▲▲社長は、▽▽大学を卒業され、その後、運送会社に勤める傍ら、独学で流通業を学ばれました。そして、今から三十年前、故▼▼▼▼前社長を助けて、当社○○○株式会社を興されました。以来、前社長の片腕として、営業はもとより、システムの改善、社員の福利厚生にまで、お力を発揮されたと聞き及んでおります。<br>
三十年の間に、確実に業績を上げ、全国に二十二の営業所を数える現在の○○○株式会社を築いたのは、ひとえに▲▲社長の優れた企画力、先見の明、洞察力によるものと思っています。<br>
七年前の話ですが、私が担当していた仕事の契約が遅々として進まず、仕事に行き詰まりを感じ、悩んでいたことがございました。終日の残業の中、社長が突然、私の部署に来られ、夕食に誘って下さいました。具体的に悩みを打ち明けたわけではありませんが、社長は、私の様子から何かを感じ取られたのでしょう。お酒を勧められ、ご自身の経験や仕事の綾について、色々と話して下さりました。<br>
その日を機に、私は再び仕事に邁進することが出来ました。<br>
私だけではありません。社員一同が同じような、社長の温かいお気持ちに接した思い出をたくさん持っております。<br>
今ここで、敬愛する▲▲社長にお別れの言葉を申し上げなければならないということは、誠に痛恨の極みです。<br>
この上は、▲▲社長のご遺志を守り、社業発展の為、社員一同、力を合わせて努力してまいりますことをここに誓い、<strong>弔事</strong>と致します。<br>
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<title>仏教の宗派</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://buibui.livedoor.biz/archives/50953266.html" />
<modified>2007-07-22T03:44:07Z</modified> 
<issued>2007-07-16T01:31:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.50953266</id> 
<summary type="text/plain">法事・法要の行い方は、宗教・宗派に因って異なると記しましたので、仏教の宗派について記します。
ご自分の宗派は、両親に聞くか、親戚に尋ねるか、お寺に行けば分かります。
でも、実家の宗派とは別に、自分の宗派を決めることも出来ますし、自宅の近くのお寺に宗派を決...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/50953266.html">
<![CDATA[<strong>法事</strong>・<strong>法要</strong>の行い方は、宗教・宗派に因って異なると記しましたので、仏教の宗派について記します。<br>
ご自分の宗派は、両親に聞くか、親戚に尋ねるか、お寺に行けば分かります。<br>
でも、実家の宗派とは別に、自分の宗派を決めることも出来ますし、自宅の近くのお寺に宗派を決めることも出来ます。<br>
宗派は、13宗56派あると言われています。主なものを記します。<br>
<br>
○天台宗<br>
総本山：比叡山延暦寺<br>
宗祖：伝教大師（最澄）<br>
主な寺院：日光輪王寺、平泉中尊寺、上野寛永寺、長野善光寺<br>
本尊：釈迦如来、薬師如来、観音菩薩、阿弥陀如来<br>
教典：法華経、阿弥陀経、大日経、梵網菩薩戒経<br>
南無阿弥陀仏（なむあみだぶつ）と唱えます。<br>
<br>
○真言宗（真言密教）<br>
総本山：高野山金剛峰寺<br>
宗祖：弘法大師（空海）<br>
本尊：大日如来<br>
教典：大日経、金剛頂経<br>
南無大師遍照金剛（なむだいしへんじょうこんごう）と唱えます。<br>
<br>
○浄土宗<br>
総本山：華頂山知恩院<br>
宗祖：法然上人<br>
本尊：阿弥陀如来<br>
教典：観無量寿経、無量寿経、阿弥陀経<br>
南無阿弥陀仏（なむあみだぶつ）と唱えます。<br>
<br>
○浄土真宗<br>
総本山：本願寺派（西本願寺）、大谷派（東本願寺）、高田派<br>
宗祖：見真大師親鸞聖人<br>
本尊：阿弥陀如来<br>
教典：観無量寿経、無量寿経、阿弥陀経<br>
南無阿弥陀仏（なむあみだぶつ）と唱えます。<br>
<br>
○臨済宗<br>
総本山：鎌倉建長寺、京都妙心寺、鎌倉円覚寺、京都南禅寺<br>
宗祖：臨済義玄（日本には、栄西禅師が伝道）<br>
本尊：釈迦如来<br>
教典：金剛般若経、観音経、般若心経、大悲呪、座禅和讃<br>
南無釈迦牟尼仏（なむしゃかむにぶつ）と唱えます。<br>
<br>
○曹洞宗<br>
総本山：永平寺、総持寺<br>
宗祖：承陽大師道元（父）、螢山（母）<br>
本尊：釈迦如来<br>
教典：法華経、金剛経、般若心経などと、道元が著した正法眼蔵<br>
南無釈迦牟尼仏（なむしゃかむにぶつ）と唱えます。<br>
<br>
○日蓮宗<br>
総本山：身延山久遠寺<br>
宗祖：日蓮聖人<br>
本尊：曼陀羅<br>
教典：法華経<br>
南無妙法蓮華経（なむみょうほうれんげきょう）と唱えます。]]> 
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<title>法事・法要に招かれたら</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://buibui.livedoor.biz/archives/50922630.html" />
<modified>2007-09-18T10:29:37Z</modified> 
<issued>2007-07-11T00:01:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.50922630</id> 
<summary type="text/plain">法事・法要に招かれたら、出席するのがマナーです。法事・法要は、葬儀と異なり、招待されて始めて出席するものだからです。
招待を受けた場合には、法事・法要の準備もありますので、早めに出欠の返事をします。
出席されるにあたっては、供物を持参するか、現金を包んで...</summary> 
<dc:subject>法事のマナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/50922630.html">
<![CDATA[<strong>法事</strong>・<strong>法要</strong>に招かれたら、出席するのがマナーです。<strong>法事</strong>・<strong>法要</strong>は、<strong>葬儀</strong>と異なり、招待されて始めて出席するものだからです。<br>
招待を受けた場合には、<strong>法事</strong>・<strong>法要</strong>の準備もありますので、早めに出欠の返事をします。<br>
出席されるにあたっては、供物を持参するか、現金を包んでいきます。金額は、故人との付き合いを考慮して決めますが、一万円位が多いようです。<br>
現金を包む際の袋、表書きは、宗教・宗派・地域によって異なりますので、事前に調べておくことをお勧めします。<br>
]]> 
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<name>tingle</name> 
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<title>葬儀での言葉遣い</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://buibui.livedoor.biz/archives/50848963.html" />
<modified>2008-03-06T19:18:28Z</modified> 
<issued>2007-06-17T14:59:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.50848963</id> 
<summary type="text/plain">弔事での言葉遣い
●忌み言葉（使ってはいけない言葉）
追って、重ねて、再び、ますます、しみじみ、重々、かえすがえす、くれぐれ、いよいよ、迷う、浮かばれない、死ぬ、自殺、心中、etc。
●敬語
尊敬語と謙譲語の間違いが多くあります。間違いますと、自分を尊敬して...</summary> 
<dc:subject>葬儀・マナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/50848963.html">
<![CDATA[<strong>弔事</strong>での言葉遣い<br>
●忌み言葉（使ってはいけない言葉）<br>
追って、重ねて、再び、ますます、しみじみ、重々、かえすがえす、くれぐれ、いよいよ、迷う、浮かばれない、死ぬ、自殺、心中、etc。<br>
●敬語<br>
尊敬語と謙譲語の間違いが多くあります。間違いますと、自分を尊敬してしまったり、相手をへりくだらせてしまいます。相手に失礼でぞんざいな印象を与えないように注意しましょう。<br>
　例<br>
×拝見して下さい→○ご覧下さい<br>
×ご死去→○死去、ご逝去<br>
×行かせて貰います→○お伺いします<br>
×～にまいっていただき→○～においでいただき<br>
×存じ上げていると思いますが→○ご存じのことと思いますが<br>
×いただいてください→○召し上がって下さい<br>
<br>
ご自分のため、注意なさって下さい。<br>
<br>
]]> 
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<name>tingle</name> 
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<title>弔辞について</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://buibui.livedoor.biz/archives/50847545.html" />
<modified>2007-08-12T07:14:57Z</modified> 
<issued>2007-06-16T01:41:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.50847545</id> 
<summary type="text/plain">弔辞とは、葬儀の時に、故人に捧げるお別れの言葉です。故人の友人・知人の数名が弔辞を捧げます。依頼された場合には、快く引き受けるのが礼儀です。
●忌み言葉
弔辞でも、弔事で避けられている言葉を繰り返す言葉（くれぐれも、重ね重ねetc）は、使ってはいけません。
...</summary> 
<dc:subject>葬儀・マナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/50847545.html">
<![CDATA[<strong>弔辞</strong>とは、<strong>葬儀</strong>の時に、故人に捧げるお別れの言葉です。故人の友人・知人の数名が<strong>弔辞</strong>を捧げます。依頼された場合には、快く引き受けるのが礼儀です。<br>
●忌み言葉<br>
<strong>弔辞</strong>でも、<strong>弔事</strong>で避けられている言葉を繰り返す言葉（くれぐれも、重ね重ねetc）は、使ってはいけません。<br>
それと、あからさまな表現を避けます。<br>
死→死去、逝去。若死→夭逝。事故→悲運、不慮の出来事。<br>
●<strong>弔辞</strong>のポイント<br>
①故人への呼びかけ。<br>
②亡くなったことを知った経緯、嘆き。<br>
③故人の死を悼みます。<br>
④故人との関係、エピソード。<br>
　注、失敗談や欠点はあげない。<br>
⑤故人の人物像を紹介する。<br>
⑥お悔やみ、励ましの言葉を語る。<br>
⑦故人の冥福を祈る。<br>
　注、自分の言葉で、故人の死を悼む気持ちを表現する。<br>
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<title>弔事の書簡の基本</title> 
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<modified>2007-08-12T07:15:00Z</modified> 
<issued>2007-06-12T00:59:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.50841792</id> 
<summary type="text/plain">弔事の書簡には、死亡通知、会葬礼状、お悔やみの書簡、年賀欠礼状、忌明け挨拶状があります。
●忌み言葉
重複や繰り返しを連想させる言葉、例えば、くれぐれ、度々、重ね重ね、色々、次に、また、引き続きなどの言葉は使ってはいけません。
露骨な表現、例えば、死ぬ、...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/50841792.html">
<![CDATA[<strong>弔事</strong>の書簡には、死亡通知、会葬礼状、お悔やみの書簡、年賀欠礼状、忌明け挨拶状があります。<br>
●忌み言葉<br>
重複や繰り返しを連想させる言葉、例えば、くれぐれ、度々、重ね重ね、色々、次に、また、引き続きなどの言葉は使ってはいけません。<br>
露骨な表現、例えば、死ぬ、自殺などもダメです。<br>
●死亡通知<br>
葬儀社に依頼すると、定型文が有り、印刷、発送してくれます。<br>
一般的には、句読点は使いません。<br>
内容は、死亡の通知、厚誼の感謝の言葉、<strong>葬儀</strong>・<strong>告別式</strong>の日時・場所、発信年月日、喪主の住所氏名、親戚代表、友人代表です。<br>
●会葬礼状<br>
現在では、<strong>告別式</strong>の出口で手渡すことが多いです。<br>
葬儀社が手配してくれます。句読点は使いません。<br>
内容は、会葬参列・香典・お供物の御礼、<strong>葬儀</strong>中の失礼のお詫び、書中での挨拶の旨です。<br>
●お悔やみの書簡<br>
前文を書かずに、主題を書きます。<br>
親しい仲でも、丁寧な改まった文面にします。<br>
内容は、悲報を受け取ったときの衝撃・悲しみ、冥福を祈る言葉、故人との思い出、功績や人柄を偲ぶ言葉、遺族への励まし、<strong>葬儀</strong>、<strong>告別式</strong>に出られなかったお詫び、香典を同封した旨、お悔やみの挨拶です。<br>
●年賀欠礼状<br>
喪中に尽き　新年のご挨拶は失礼させていただきます<br>
本年６月父★★が永眠いたしました　<br>
生前のご厚誼を深く感謝申し上げます<br>
皆様には　どうぞ良いお年をお迎え下さい<br>
●忌明け挨拶状<br>
<strong>葬儀</strong>、<strong>告別式</strong>でお世話になったお礼、忌明けの<strong>法要</strong>をした報告をします。<br>
<br>
<br>
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<name>tingle</name> 
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<title>自分なりの葬儀！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://buibui.livedoor.biz/archives/50837627.html" />
<modified>2007-07-16T02:43:59Z</modified> 
<issued>2007-06-09T21:23:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.50837627</id> 
<summary type="text/plain">誰でも、いつかは迎える「死」。今、その「死」が日常から離れた存在になっているように思えます。以前は、自宅で死を迎え、自宅で葬儀を行うことが当たり前でした。でも、現在は病院で亡くなることがほとんどですし、葬儀も葬祭場などで、業者まかせで行われています。
そ...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/50837627.html">
<![CDATA[誰でも、いつかは迎える「死」。今、その「死」が日常から離れた存在になっているように思えます。以前は、自宅で死を迎え、自宅で<strong>葬儀</strong>を行うことが当たり前でした。でも、現在は病院で亡くなることがほとんどですし、<strong>葬儀</strong>も葬祭場などで、業者まかせで行われています。<br>
そんな現在の姿を見直そうというのか、自分なりの<strong>葬儀</strong>を行う人も増えているそうです。生前葬をしたり、死装束を愛着のある服にしたり、お経の代わりに故人の好きだった音楽を流したり、宗教・宗派に因らない「お別れ会」「偲ぶ会」を開いたりと、<strong>葬儀</strong>を見つめ直している方がいらっしゃるそうです。<br>
色々な試みがありますが、自らの死について積極的に考え、自らの<strong>葬儀</strong>は自分らしく、送る側の時には、心のこもった<strong>葬儀</strong>を、と考えている人が増えているのです。<br>
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<title>法事・葬儀、焼香について</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://buibui.livedoor.biz/archives/50836851.html" />
<modified>2007-09-07T13:48:19Z</modified> 
<issued>2007-06-09T00:18:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.50836851</id> 
<summary type="text/plain">法事・葬儀では、焼香があります。焼香は、故人を供養するためと故人を供養する人の身を清めるために行います。
焼香の順番は、故人と血縁の深い人から順番に行います。焼香には、立礼と座礼があります。
●立礼の焼香の仕方
①自分の番になったら、後ろの人に軽く会釈を...</summary> 
<dc:subject>法事・葬儀、焼香について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/50836851.html">
<![CDATA[<strong>法事</strong>・<strong>葬儀</strong>では、焼香があります。焼香は、故人を供養するためと故人を供養する人の身を清めるために行います。<br>
焼香の順番は、故人と血縁の深い人から順番に行います。焼香には、立礼と座礼があります。<br>
●立礼の焼香の仕方<br>
①自分の番になったら、後ろの人に軽く会釈をしてから霊前に進みます。<br>
②霊前で遺族に目礼をしてから、焼香場所に行き、遺影に一礼して焼香します。<br>
③焼香を終えたら、遺影の方を向いたまま、２～３歩下がり、自席に戻ります。<br>
●座礼の焼香の仕方<br>
①自分の番になったら、後ろの人に軽く会釈をしてから霊前に進みます。<br>
②霊前では、座布団の手前で両手をついて遺族に挨拶をします。<br>
③祭壇に向きを変え、遺影に丁寧にお辞儀をします。<br>
④立て膝で祭壇に近づき、正座をします。<br>
⑤焼香をし、合掌の後、立て膝で後ろに下がり、遺族に一礼し、自席に戻ります。<br>
<br>
○焼香には、抹香と線香の場合があります。<br>
●抹香の場合の焼香<br>
焼香の回数は、宗派によって異なります。<br>
①右手の親指、人差し指、中指の３本で抹香を摘み、目の高さまで上げる。<br>
②静かに香炉に戻し、合掌する。<br>
●線香の場合の焼香<br>
線香の本数は、宗派によって異なります。<br>
①祭壇にお辞儀をし、線香を右手に取ります。<br>
②ろうそくにかざして、火を着けます。（火は、手で扇いで消します。）<br>
③線香を香炉に立てます。（２～３本取ったときは１本ずつ立てます。）<br>
④合掌をします。<br>
<br>
●廻し香炉<br>
これは、珍しいのですが、香炉が順番に回ってきて、弔問客は、その場で焼香をします。香炉が回ってきたら、会釈をして受け取り、前に置いて合掌・拝礼をします。焼香をしてから、合掌をし、次の人に回します。<br>
<br>
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<title>葬儀・お悔やみの言葉Ⅱ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://buibui.livedoor.biz/archives/50833003.html" />
<modified>2007-07-16T02:44:06Z</modified> 
<issued>2007-06-06T23:12:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.50833003</id> 
<summary type="text/plain">葬儀・お悔やみの言葉
●妻（夫）を亡くした方へのお悔やみの言葉
・この度は、誠にご愁傷様でございます。心からお悔やみ申し上げます。共にすばらしいご家庭を築かれた★★さんとのお別れは、誠に断腸の思いのことと存じますが、どうぞ、お気を強くお持ちになって、お子...</summary> 
<dc:subject>葬儀挨拶</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/50833003.html">
<![CDATA[<strong>葬儀</strong>・お悔やみの言葉<br>
●妻（夫）を亡くした方へのお悔やみの言葉<br>
・この度は、誠にご愁傷様でございます。心からお悔やみ申し上げます。共にすばらしいご家庭を築かれた★★さんとのお別れは、誠に断腸の思いのことと存じますが、どうぞ、お気を強くお持ちになって、お子様のためにも、ご自愛下さい。ご冥福をお祈り致します。<br>
●子供を亡くした方へのお悔やみの言葉<br>
・この度は、誠にご愁傷様でございます。あまりのことに、お慰めの言葉もみつかりません。これから人生を謳歌するという矢先、本当に残念でございます。ご冥福をお祈り申しあげます。<br>
●高齢者を亡くした方へのお悔やみの言葉<br>
・この度は、誠にご愁傷様でございます。ご心中をお察しすると、お慰めの言葉もございません。長らくご入院なさっていたと伺いました。ご看護のかいもなく、ご家族の皆様は、さぞお辛かったことと存じます。心からご冥福をお祈り申し上げます。<br>
<br>
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<name>tingle</name> 
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<title>葬儀・お悔やみの言葉Ⅰ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://buibui.livedoor.biz/archives/50831842.html" />
<modified>2007-07-16T02:44:09Z</modified> 
<issued>2007-06-05T23:00:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tingle.50831842</id> 
<summary type="text/plain">葬儀・お悔やみの言葉
●通常のお悔やみの言葉
・この度は、ご愁傷様でございます。心からお悔やみ申し上げます。
・この度は、誠に思いがけないことでございました。さぞやお力落としでございましょう。心からご冥福をお祈り申し上げます。
・この度は、本当に残念なこ...</summary> 
<dc:subject>葬儀挨拶</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://buibui.livedoor.biz/archives/50831842.html">
<![CDATA[<strong>葬儀</strong>・お悔やみの言葉<br>
●通常のお悔やみの言葉<br>
・この度は、ご愁傷様でございます。心からお悔やみ申し上げます。<br>
・この度は、誠に思いがけないことでございました。さぞやお力落としでございましょう。心からご冥福をお祈り申し上げます。<br>
・この度は、本当に残念なことでございました。ご心中をお察しすると、お慰めの言葉もございません。心からご冥福をお祈り申し上げます。<br>
●事故死、急死のお悔やみの言葉<br>
・この度は、突然のご災難で、未だに信じがたい思いでおります。ご心中をお察しいたしますと、何と申し上げればよいのか、言葉も見つかりません。おつらいこととは存じますが、どうぞ、お気持ちをしっかりとお持ち下さい。心からお悔やみ申し上げます。<br>
・突然のことで、本当にビックリ致しました。お慰めの言葉もございません。ご冥福をお祈り申し上げます。<br>
●病死のお悔やみの言葉<br>
・この度は、たいへん残念なことでございました。長らくご療養中とは伺っておりましたが、ご快方に向かっていらっしゃるものとばかり思っていました。ご遺族様のご看病のかいもなく、さぞやご無念でございましょう。心からご冥福をお祈り申し上げます。<br>
・この度は、ご愁傷様でございます。お見舞いにお伺いした折には、あれほどお元気でしたのに。たいへん残念です。お悔やみ申し上げます。<br>
<br>
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